カラオケの上達方法がわからない・・・カラオケ初心者でうまい人と行きづらい・・・     こんな僕が少しでもうまくなろうと右往左往しているブログです。
精密採点DX 抑揚はやはり大切

最近暑すぎて困るww
こういうときはカラオケにこもって涼しみながらヒトカラに限る。
でも夜は比較的涼しい日もあっていいんですけどね。

今回は久しぶりに採点ネタでも書こうかなと。
最近採点のネタをかいてないように思うんですが、ちょっと精密採点DXもマンネリ気味ですね。

いや、常にバーは表示さして採点自体はしてるんですが、特に高得点を狙おうとかそういう意識はほとんどなくなってきました。
もう音程確認ツールDXみたいになってる感じww

で、まあ適当に覚えた曲をノリでうたってたんですが・・・

DOES/陽はまた昇る
抑揚0

抑揚0その2

この採点結果、特になにも変哲のないようなものに思えるんですが、よく見てみると「抑揚」のパラメーターが0なんですよね。
別に狙ったわけではなく、とりあえずロック調にがんがん歌ってたらこんな結果になりましたww

で、ビブラートは今回はあんまり点数に関係ないとして、安定力とロングトーンのパラメーターがほぼMAXで音程が83%あればだいたいは90ラインに乗るんですが、今回は抑揚が0のおかげでかなり減点されている気がします。

表現力の項目も、フォールは0回ですが、その他はそこそこの回数が検出されておりますがグラフでも表現力はかなり低くでてます。

ということはやはり表現力の項目はほとんど抑揚というパラメーターが担っているようなものだと思いました。
これだけを見ると大体抑揚メーター1つに対して0.5点ぐらいでしょうか。
しゃくりとかは実際どのくらい点数に影響があるのかはわかりませんね。少しはあるという情報があるんですが・・・


さて、次の画像なんですが、

浜崎あゆみ/M
M

M2

ええ、オク下で歌ってきましたww
こういうメロがずっとスローテンポの低音曲って、例えばガクトっぽく歌えばオク下でもそこそこ聞こえがいいんじゃないかなとか思いながら歌ってたんですよ・・・
録音したの聞いてみたら未熟すぎてキモかったですがww

まあそれはどうでもいいんですが、この画像上のDOESの採点結果と見比べると、安定性とロングトーンのパラメーターが全く同じなんですよね。

しかしこちらは抑揚がかなりあるせいか(まあビブとしゃくりも多いですが)音程が79%なのに点数が90点超えてるんですね。
精密採点Ⅱではありえないことですww

しゃくりはまあ多少採点結果に影響があるとはいえ、大幅に点数をかえる力はもっていないはず。
あと、今回のビブラートはないよりはあったほうがいいぐらいのパラメータなので(95以上を目指すときには必須という情報も)、やはりこの差は抑揚なんじゃないかと。

点数をとるには抑揚はかなり大切だ!!ということがあらためてわかりました。

ただ、僕がいまいち疑問なのはグラフの表現力はどうやったらMAXになるんでしょうね・・・
これだけはまだ一度も達成したことがないんですよ。

抑揚を最大にして、かつビブラート、しゃくり、フォールなどもめちゃくちゃかければいくんでしょうかね。
ここが今の謎です。

今回はこのへんで。
でわでわ。

ブログランキングに参加しますた。
よろしくね。

テーマ:カラオケ - ジャンル:音楽

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