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カラオケの上達方法がわからない・・・カラオケ初心者でうまい人と行きづらい・・・     こんな僕が少しでもうまくなろうと右往左往しているブログです。
シダックスの料金体系が変りました

こんにちわ~

最近暑すぎですね。
もはや暑いというか、肌が痛いという感覚です(汗)
不用意に外にでるのはマジで控えたほうが良いですね。

そう考えるとカラオケって、クーラー自由につけ放題、つめたいドリンク飲み放題、wifi自由というのは
この暑い環境には天国のようなところです。

ところでちょっと前の話ですが、シダックスがついにカラオケ事業から撤退しましたね。
ここ数年バタバタと潰れていってたので危ないとは思っていたのですが、ついにって感じです。

今後カラオケ事業はカラオケ館が引き継ぎ、今あるシダックスの店自体はこのまま続けるみたいです。
で、自分が良く行くシダックスも料金体系がカラオケ館と同じようになったのですが、
前よりフリータイムの料金が100円安くなり、ドリンクが飲み放題になりました(笑)

10年ヒトカラで通っていたシダックスがカラオケ業撤退というのは寂しいですが、サービスがさらによくなるのであればそれはそれでよかったのかな、と。

ちなみに10年前に作ったシダックスのカード↓。ずっと財布から出し入れしていたら、擦れて真っ白になりました(笑)
シダックスカード

最近はQRコードでも会員登録できるはずですが、このまま使い続けるとどこまで真っ白になるのかっていうのを見てみたい気がするので、このまま使い続けます。
あと80年使い続ければ骨董品になっているかもしれない(笑)

シダックスのあの環境は大好きなので、建物や部屋はこのままずっと残してほしいとは思いますね。
10年後もまだ残ってますように。

今日はこのへんで。
でわでわ。

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歌声という謎の声

こんばんわ~

久しぶりに更新(笑)
最近はまたちょっと時間がでてきました。

近況としては、GWは四国一週、最近では浜松の舘山寺温泉に行ったりと、ちょっとした旅人になっています。
あと1年ぐらいで日本の都道府県の観光地を最低1つは回りたいなぁと画策しているところですね。

カラオケはというと・・・もちろん最低週1で通っています。
最近ますます自由に歌えるようになってきてここに来てさらに楽しくなってきている感じがしますね。

さて、今日のタイトルは「歌声」という言葉について、ちょっと気になったので書いてみます。

ボイトレの記事を見ていると、たまに「歌声」という謎の声について記載されていたりします。なんでも歌を歌うには話声ではなく「歌声」で歌う必要があるとのことです。

地声、裏声、ミックスボイス、ミドルボイスなどなど、いろいろ定義がややこしい言葉がいっぱいあるボイトレ用語ですが、これらはまだわかります。ただ、歌声ってなんぞや??歌をうたう声=歌声・・・じゃあ歌っているのに歌声じゃない声があるのか、とかいろいろ突っ込みたくなります(笑)

と、ここまで書いて、実は言いたいことはわかります。ようはしゃべり声はぼそぼそした感じで響きがない、歌声は響きがしっかりしていて、聞こえが良い声・・・ということなんだとは思います。

ただ、この定義があいまいすぎるのが問題です。たとえば一般的に使われる、「地声」や「表声」、それに対して「裏声」「ファルセット」。そしてその中間の「ミックスボイス「ミドルボイス」とかいうのは、筋肉の働きとして説明をすることができ、ある意味定義は定まっています。(ただ、筋肉の動きが実際にどうなっているのかは本人でしか、いや、本人ですら意識できていないかもしれませんが)

ただ、こと歌声というのはそういうものがなく完全に主観的な言葉です。少し考えてみればわかると思いますが、曲によって歌い方や発声なんていくらでも変わります。曲によってはあまり響かせず話し声のようにぼそぼそ歌ったほうがいい曲もあるでしょう。
また、話し声自体人によって声の響きやトーンが全然違いますからね。

発声的にみてその曲に合う合わないというのは当然ありますが、こう歌うのが正しい歌声、悪い歌声というのはありません。また、特定の歌声で歌わないといけないというのは、少なくともJPOPではありません。

なので、結局歌声がどうのと言っている人は、単純に自分の主観を述べているにすぎません。自分の主観を発信すること自体は全然いいことだとは思いますが、それがさもあたりまえかのように言うのは控えたほうがいいと思います。あくまでも自分の感想として、「自分はそう思っている」という形にしておかないと、もともとわかりにくいボイトレ用語や定義がさらにわからなくなります。

あまり新しい言葉を作りすぎるのも問題ですよね。

今日はこのへんで。
でわでわ。

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レアな曲タイトル画面

こんにちわ~

やっと暖かくなってきましたね。
移動手段が基本クロスバイクの自分からするとうれしい限りです。
ただ、最近花粉のせいで目がかゆいという問題がでてきましたが・・・(汗)

さて、カラオケですがもちろん時間を見つけては必ず週に一回は行っています(笑)

それでいろいろな曲を新しく覚えては歌っているのですが、ここで小ネタをひとつ。実は曲によって「その曲オリジナルのタイトル画面」があるのをご存知でしょうか。
(ここでいうタイトル画面とは、曲が流れる前の曲名と作詞作曲者が大きく画面に表示される画面のことです)

DAMで自分がざっと見つけたのが、↓な感じです。他にもいくらかあった気がしますがとりあえず3つ。

斉藤和義さんの「空に星が綺麗」 
空に星が綺麗

なんか星がきらきらしています(笑)


GOING UNDER GROUNDの「グラフティー」
グラフティ

曲名の横に謎の少年がいます(笑)


ムック(MUCC)の「モノクロの景色」
モノクロの景色

曲名の意味どおり、画面や曲名の色がモノクロになっています(笑)


いろいろな曲を歌っていると、たまにこういうレアな画面に遭遇するのが結構面白かったりします。
製作者の遊び心が反映されていて、こっちも楽しくなってきますね。

こういう小ネタも探しながらカラオケをすると、また違った面白さがあるように思うのは僕だけですかね~

今日はこのへんで。
でわでわ。

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